学校日記

道徳の授業

公開日
2020/07/28
更新日
2020/07/28

3年

 資料名は「自分という作品」。作者は小説家の父から、生きていく上で次のようないくつかの言葉を贈ってもらいました。
 ・生きていくということは、自分が彫刻家もしくは陶芸家になったつもりで「わたし」という作品を作っていくこと。
 ・自分を大切にしなさい。自分を客観視しなさい。そして、「自分」という作品を作っていくいるつもりで生きていきなさい。
 ・言葉は言霊。
 
 これらの言葉から、自分を理解することや、自分なりの生き方について考えました。