学校日記

自分の考えを語り合う 6年生

公開日
2018/03/13
更新日
2018/03/13

6年

 6年生の国語の授業です。
 「海の命」というお話を、登場人物のつながりや心情に着目しながら読んで、人物の生き方について考える学習です。
 “せのぬし”は太一にとってどんな存在なんだろう?
 1人1人自分なりに読み取ってきて考えていることがあり、席をグループにするのももどかしそうに話し始める子どももいます。
 自分の考えを話したい、聴いてもらえる、こう感じられる関係性がとても素敵です。